国内産十六雑穀米をブレンドしたご飯を主食に!

国内産十六雑穀米をブレンドしたご飯を主食に!


日本人に一・適した主食は、ごはんです。
雑穀には、ミネラル成分がたくさん含まれていて、たくましい自然の力があります。




主食のご飯は、玄米がベストですが、玄米はちょっと食べにくいって方は、胚芽の部分が残った分搗き米に雑穀米を1割くらい混ぜて炊くと、とても身体に良い主食になります。

雑穀は、たくさん有りますが、自然食品店でオススメの「国内産 十六雑穀米」など、雑穀をブレンドしたものが市販されていて便利です。

「国内産 十六雑穀米 500g」は、厳選された国内産穀物のみを16種類、最良のバランスでブレンドした美味しい十六穀米(雑穀)です。
「国内産 十六雑穀米 500g」には、ビタミン、ミネラル、食物繊維など、不足しがちな栄養素が豊富に含まれています。
お米に混ぜて炊くと、栄養豊富で美味しい雑穀ごはんが手軽に炊けます。

詳しくはこちら>>>『国内産 十六雑穀米 500g』

国内産 十六雑穀米の炊き方

国内産 十六雑穀米の炊き方


@お米を洗って、水をいつもと同じ分量入れる。

A雑穀米を入れます。
 雑穀の量は、米1合に対して小さじ1杯が標準ですが、
 病気療養食などの場合は、米に対して1割〜5割くらいをお好みで!
 雑穀の量を多くするときは、水も雑穀と同量くらい増やしてね!

B自然塩を少量入れて、軽くかきまぜて炊きます。
 自然塩の量は、3合に小さじ1くらい。

◇国内産 十六雑穀米は、洗わずにそのままお使いいただけますが、
 気になられる方は茶こし等で軽く水洗いをしてからお使いください。

◇国内産 十六雑穀米の保存は、直射日光、高温多湿を避け・暗所に保存してください。

国内産 十六雑穀米の原材料:もち玄米・はだか麦・胚芽押麦・もちきび

国内産 十六雑穀米の原材料:もち玄米・はだか麦・胚芽押麦・もちきび





◇もち玄米に含まれる成分= 食物繊維が多く、ビタミンB1・E、鉄分必須微量成分
◇はだか麦に含まれる成分= 鉄、カルシウム、ビタミンB、食物繊維が豊富
◇胚芽押麦に含まれる成分= ビタミンB群、食物繊維が豊富
◇もちきびに含まれる成分= 肌への思いやり、リン、カリウム、亜鉛、ビタミンB群が豊富

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国内産 十六雑穀米の原材料:玄ソバ・もち麦・ハト麦・もち赤米

国内産 十六雑穀米の原材料:玄ソバ・もち麦・ハト麦・もち赤米





◇玄ソバに含まれる成分= ルチンやビタミン、カルシウムが豊富
◇もち麦に含まれる成分= 食物繊維やβ−グルカンが豊富
◇ハト麦に含まれる成分= タンパク質、ビタミンB群、カルシウムが豊富でアミノ酸の含◇有量は穀物中でもトップクラス

もち赤米に含まれる成分= ビタミンB群、食物繊維を豊富に含む古代米

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国内産 十六雑穀米の原材料:もち黒米・青はだ大豆・もちあわ・・小豆 

国内産 十六雑穀米の原材料:もち黒米・青はだ大豆・もちあわ・・小豆 



◇もち黒米に含まれる成分= ビタミンとミネラル、中国では薬膳に用いられてきました。
◇青はだ大豆に含まれる成分= 黄大豆にに比べてビタミンA、特にカロテンが多く含まれている
◇もちあわに含まれる成分= 鉄、ミネラルが豊富
◇小豆に含まれる成分= サポニンをはじめ、食物繊維、ビタミンB1が豊富

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国内産 十六雑穀米の原材料:黒豆・大豆・とうもろこし・ひえ

国内産 十六雑穀米の原材料:黒豆・大豆・とうもろこし・ひえ




◇黒豆に含まれる成分= タンパク質やビタミンB群
◇大豆に含まれる成分= リジンが多く、8種類の必須アミノ酸がバランスよく配合
◇とうもろこしに含まれる成分= ビタミンB2、糖質、タンパク質などが豊富
◇ひえに含まれる成分= タンパク質、カルシウム、鉄分を多く含む

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